目の前のゴミを1つ拾おう。たったそれだけでリーダーシップが身について、自信がつく。

自己成長・出世

こんにちは!!
中々自信が持てなかった「さとさん」です。

今日はチームを持つと必要になる
リーダーシップを身につける方法を
お話しますね。

例えば、

部下や、後輩いるし、そろそろ、
リーダーシップをつけて、
チームを引っ張っていかなきゃ。
って、思ったりしてませんか?

そうは言っても、リーダーシップって何?
そもそも、どうやったら、
リーダーシップって、
身につくんだろう??

って感じる事もあるともいます。

では、何をしたら、リーダーシップ
を身につける事ができ、
組織のメンバーからの信頼をアップ
できるのか?をお話ししていきますね。

最後まで、しっかり読んでくださいね。

部下からの憧れ目線がヤバイ!

あなたが、この記事を読むと、
リーダーシップ力がアップして、
チームのみんなからの
信頼が上がって

部下から、
憧れを持たれるよう

になります。

例えば、

今までなら、
何となく気づいていたけど、
放置していた課題。

気になって仕方がない。
変わったあなたは、
自から改善提案を行い。
実行に移す。

その行動力に、チームメンバーが
共感して、いつのまにか、
あなたが先頭に立って
課題改善プロジェクトが動き出す。

なんていう事も、起きるとおもいます。

それを見ていた上司の評価も上がる。

部下はあなたのリーダーシップに
ついて行こうと思うはずです。

でも、これをしないと、
今までと何も変わらず、
周りからの期待もなく、
いつまでも、リーダーシップがアップ
する事もありません。

そんな毎日って、嫌ですよね。

これで、リーダーシップが
アップする。

いったい、どうすればリーダーシップが
身につくのか?

それは、
目の前の
どんな小さな事も

自分の事と捉えるのです。
まず、徹底してこれをやるだけです。

たとえば、職場で歩いてる時に
あなたの目の前に紙切れが、
落ちていたとしましょう。

その紙切れを見て、
誰がこんなとこに、ゴミ落としたんや!
と、考えるじゃなくて、

自分に関係ある事と、捉えたら
どうなるか?

きっと、
うちのメンバーかな?
誰かメモ紙落としたんか?
もしかして、自分のメモか?
と、自分に関係ある事として、
考えるじゃないでしょうか?

そうなんです。
目の前の事を自分事として、
捉えると、何が起きるのか?


自然と目の前の事を
どうしたら良いのか?
あなたの頭が思考を始めます。

考え出したら、しめたものです。
次には、気になって仕方なく、
活動に移ります。

あとは、その行動を続けるだけです。
この習慣(クセ)をつけるのです。

このように、目の前の課題に対して、
自ら考え、行動できるようになると、
あなたのリーダーシップは、
みるみるアップしていきます。

なぜ、
リーダーシップがアップするのか?

なぜ、目の前の事を自分の事と
捉えるだけで、リーダーシップが
アップするのか?

リーダーシップとは、
考え、行動できる力です。

人は、自分の周りで起きる事に
対して、意識していないと、
そのまま流してしまいがちです。

しかし、自分に関係ある。
自分がなんとかしないと、
と気づき、何ができるか?
と考えると、行動が起きます。

つまり、目の前で起きている事に対して、
何ができるのか?
を考える事で、
行動へつながるのです。

そう、何ができるかを考えるだけで良いす。

 

目の前の事、考えてみよう!

では、次はあなたの番です。

今まさに、目の前で起きている事
について、あなたが何ができるか?

少し乱れたところがあるのに
気づいたり、

落ちているゴミに気づくだけ
でも良いです。

あなたが、何ができるのか?

少し考えてみてください。
それだけです。

さぁやってみましょう。