失敗した時、その一言「D〜」を言わないと決める。それだけで人生は好転する。

自己成長・出世

こんにちは!
嫌なことあると、いつも愚痴ってた
「さとさん」です。

上手くいってる人を見ると、
うらやましい気持ちになりますよね。

逆に自分のやってる事がうまくいかないと、
イライラしますよね。
ついつい、
良くないと思いながら、

愚痴が出る。
そういう事ありますよね。

失敗したとき、上手くいかなかった時、
どうしたらいいのか?

今日は、失敗した時や、嫌な気持ちに
なった時、ほんのちょっとした事で、
その後、上手くいく方法を説明しますね。

最後まで、しっかり見てくださいね。

気にしない。失敗も怖くない。

失敗した時も、この方法を知っていれば、
さらなる深みにはまることなく、
速やかに、軌道修正ができますよ。

余計な心配をする必要がなくなるので、
不安やストレスも
減っちゃいますね。

さらに、物事をポジティブに捉える事が
できるようになって、やる気が出て、
前向きに考えられるようになります。

仕事もプライベートも
楽しくなりますね。

周りの評価もグングン上がるでしょう。

もし、この方法を知らないと、
理由も分からなく、
いつも物事がうまくいかない。

いつも愚痴ばっかり言ってしまって、
イライラする毎日を送り続けることになります。

それを見た、上司、部下からの評価が
ガクッと、下がってしまうかもしれませんね。


失敗したって、Dは絶対に使わない。

Dから始まる
「でも~」「だって~」
「どうせ~」「だから~」

で始める言葉は使わない。

これらの言葉は、
「言い訳」につながる言葉なんです。

Dから始まる言葉、つまり
「言い訳」をやめるのが、
重要なんですよ。

いらっとした時、嫌な事があった時、
失敗したときに言い訳したくなったら、
Dで始まる言葉に注意してください。

Dで始まる言葉が思い浮かんだら、
いったん飲み込んでください。

あ〜、気分が落ち込んだときは
要注意です。

Dは使わない!
これ意識するだけです。

 

なぜ、それだけで上手く行くのか?

言い訳って、言い出すと
止まらないですよね。

そうクセになるんですよ。

しかも、その言葉を一番近くで
聞くのは誰でしょう?

そう、あなた自信なんですよね。
言葉を話している本人が一番近くで
その言葉を聞く事になるんですよ。

言葉の力はすごく強くて、
自分の脳、潜在意識に
刷り込まれる
ですよ。

特に言い訳をずっと、頭にインプット
していると、潜在意識に刷り込まれて、
やらない理由、できない理由が
頭に湧いて、勝手に定着するんですね。

そうなルトと、失敗した時でも、
何か新しい事をしようとする時でも、
潜在意識が勝手に働いて、
定着した理由を元に
行動しなくなっちゃうんです。

失敗の後、行動できないと
どんどん深みにはありますね。

しっかりと、自分の頭を使って
行動するためには、
潜在意識のブレーキ
外しておく必要が
あるんですね。

言い訳を止める事で、
あなたの潜在意識が、あなたの思考を
勝手に停止させる事がなくなります。

しっかり考え、行動できるように
なりますよ。
明日から、良い方向に進みますね。

もう、Dは使わないと決めよう!

さあ、次はあなたの番ですよ。

言い訳は止める。

Dで始まる。

「でも〜」、「だって〜」
「どうせ〜」、「だから〜」

あなたから消しちゃいましょう。

「Dは使わない」
そう言葉に出して、
言ってみてください。

これで、言い訳があなたから
遠ざかりますよ。

明日から上手くいきますね。